2018年02月01日

中国人

なぜか嫌われる中国人、、、、特に旅行者、かな。

中国人に重大な欠陥があることは、ニュースなどの情報から皆さんもご存知だと思います。
でもね、、、一部の中国人は自らの欠陥にまったく気がついていなくて、
むしろ「中華民族は優秀な民族だ」と頑なに思い込んでいるのだ。
彼らのこういった尊大さは、中国人が抱える大きな病のひとつですな。

中国人のなかにも、自らの問題点に気づいている者はごく少数いるのだそうです。
でも彼らは自身の欠点を顧みようとしないばかりか、
それが存在しないかのようにとぼけているのですって。

そうだと思う。
気づいてないわけはない。
あれだけ世界中で叩かれているのだ。

いい人もいるのに、ひとくくりにされてしまうのは悲しいですね。

でも、ひとくくりにされないように、ひとりひとりがマナーを守ればいいだけのことですよね。

日本の経済にはよかったかもですが、中国人の品質は世界に知れ渡ったのだ。

2018年01月01日

2018年のまくあけ

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

さて、今日はなんていうか、髭について、です。
ヒゲってのは主に男性のもの、みたいなイメージですけど、女性にもあって、
ホルモンの関係で濃くなったり薄くなったりもします。

先日、鏡を見ていたら見事に「男性か!」しててまいったのです。
ツンツンと髭あg生えていました、いや、ほんと。

カミソリで剃りましたが(顔です)、これ、、、続くの?って思って。
悩んでしまった。
ホルモンの乱れなんでしょうね、一時的なものだと思う、でも、なんだか嫌でしょ。
昼間誰かに見られたら大変なところでしたー。
身体も濃くなっているのかもですが、見たところそうでもなく、
おそらく大丈夫。そうであってほしい。

新年そうそうこんな話で申し訳ないけどね、ヒゲの話題、大事かも、って思って。
もし「それはこういうことだよ」なんてのが分かったら教えてくださーい。
大丈夫だよ、の言葉も大歓迎です!

いやーー、まいった、ほんとに。
ヒゲだよ!ヒゲ!!

2017年12月01日

チカラうどん

マラソンする前に歯チカラうどんを食べるといいって、あの高橋尚子さんが言ったそうな。

チカラうどんっていうのは、いわゆるオモチが入ったものですよね。
どうしてあれをチカラうどんって言うんだろう?

力うどんの由来にはいくつかの説があるみたいで、
その一つが「力持ち」にかけて名付けたという説。

日本語には、語呂合わせや駄洒落でものの名前がつくことも多いから、
「力持ち」とかけたというのもありそうな話だよね。

他には、餅は腹持ちがいいことから、力がつくということで「力うどん」としたという説や、
餅はおめでたい食品だったことから、食べることで神様の「力」をもらえるから、
なんて説もあるみたいです。

定かではないですが、聞いた話です。

でも、確かにチカラはつきそうだし、それで金メダルとった高橋さんが食べたらしいのでね、
信ぴょう性はありますね(?)、
なんいかの時にはチカラうどんを食べよう!!

きっと金メダルだ!

2017年11月01日

貴族って。。

スリランカにひっそりとある小さな島。
ここで優雅に過ごすことが出来るそうです。
お金はかかりますよ、もちろん。

島には屋敷が一軒建つのみで、
フランス人貴族によって建てられたこの邸宅は、
1950年代に米国の著名な作家・作曲家であるポール・ボウルスが所有していたこともあるそうです。
彼はのちに映画化された、ベストセラー「シェルタリング・スカイ」の著者で、
今は手放した(?)みたいですね。

現在この島は、高級リゾートとして貸し出されています。
メイドや料理人など5人のスタッフとともに、島を丸ごと借りることができるのだ。

宿泊代は、季節にもよるが一泊10万から25万円。
ボウルスがこの島を購入した当時の値段はたったの5000ドル(約55万円)だったというから、
時代の流れを感じずにはいられない。

でも時が経っても変わることのないのが、寝室からの海の眺めや潮の香り。

一度は泊ってみたいですねー。
貴族ってやることがすごい。
というか、お金があるから出来るんだろうけど!

だからって貴族になりたいとかはないので、いいのだ。。

2017年10月01日

低い優先順位

人と、仕事の話をしてるのに優先順位が低くされてるな、って感じることがあります。
この日は空いてますか?って聞いても、返事が遅く、
やっと来たと思ったら
「今のところあいてます」とな。

あけておけ!!

今のところ、、というのは、。もし他の用事が入ったらそっちを優先するってこtでしょ。
バカにしてる?
今のところいいけど、、、、ってのはこっちがいいたいわー!
忙しいってのに!
こうも上から見られるとどうでもよくなるね。
私だって人間です、吐き出す時は吐き出しますよ!
バカにするなーーー!

優先順位ってよりも、敬う気持ちがないんだね。そう思いました。
言い方が違えばまた気持ちも変わるのに、なんだか残念です。

自分は気を付けようと思う。
人は上からみない。よし!

2017年09月01日

麦ごはん

実家にいったとき、なんだか変わったごはんが出てきて、聞けば
毎日なにかしらお米とは違うものを入れているのだとか。
その日は麦でした。麦ごはんです。

うちは混ぜてますけど、麦ごはんを炊くときは少々コツがいるみたいです。
1.お米をいつも通り洗い、炊飯器に入れていつもと同じ水加減にします。
2.そこへ大麦を加え、麦の2倍量の水(100ml)も入れます。
3.軽く混ぜ約30分浸水させて炊飯します。

お水が多いみたいですねー。

麦ごはんって色が変わりやすいので、食べきってしまうか、余ったものはラップして冷凍がいいですね。
こうして珍しいものを食べたあとって気分もさわやかです。

うちでも作ってみなくっちゃ。
うまく出来たらいいのですが。、
その前に麦買ってこなくちゃ、です。売ってるかなーー?近くのスーパー。。

2017年08月01日

シリア問題

いつまでも続いているシリア問題。
テレビなどで目にするたびに心が痛みます。

2011年の「アラブの春」の一環として始まったこの紛争も5年(もっと?)を迎え、
既に総人口約2100万人の半数以上が国内外への避難を余儀なくされ、
27万とも47万とも推計される人びとが命を落としている。

シリアでは、なぜ「アラブの春」が「内戦」になってしまったのか。
その「内戦」は、なぜ泥沼化したのか。
なぜISは生まれたのか。
そして、シリアはどこに向かおうとしているのか。

考えてもこたえはでない、ただあのすさまじい光景だけが浮かんできて、
ひたすら心が痛い。
なぜあんなことに?
なんでも「なぜ??」です。
そんな疑問がわく前の問題なのですが。
聞いてるかアサド!

今、目の前にいたらぶん殴ってるね、平和じゃないけど、でもやりたくなります。
奥さんは日本人だって噂もあるけど、本当かなー・・・。
(どうもこれはガセネタみたい??)

詳しく書いていくと止まらなくなるのでやめるけど、シリア問題は、目を背けてはいけないのだな。
実際の目はそむけたくなるけどね。

2017年07月01日

側弯症

そくわん症という病気が増えてきてるみたいです。
痩せてる子供に多いとか。
側わん変形は「ねじれ」、つまり脊椎が曲がった方向に回旋するのが特徴です。
そのため一方の肋骨が後ろにとびだし、前屈すると高さの左右差を生じます。

人によっては、「ワンピースを着た時に左右の丈が違う」
「前胸部の肋骨が少しでっぱっている」
などといったことに気づく場合があります。
また、あとでよく話を聞いてみると、痛みを訴える場合もあるようです。

けれども、たいていのこどもは、検診によって脊柱の異常を初めて知るようですね。

ではどうしたらいいのか。
ストレッチがいいようです。

背骨が曲がってる場合一般的には、整形外科などの医院などで診察してもらうと、側弯症と診断されることが多いです。

で、「悪くならないようにコルセットをしましょう。それでも、ダメなら手術をしましょう。」と言われる事がありますね。
コルセットって、日常生活で、装着したまま過ごすのって、すごく大変ですよね。
特に若い方は、見た目的な問題もありますし、嫌がるんじゃないでしょうか?

そうならないために、早期解決ですね。
鏡見てみましょう。

2017年06月01日

あの人は今

よど号ハイジャック事件というのが昔あったのですが、
今も北朝鮮で生きているその犯人たち。
なんとツイッターとかやってるそうで。

場所は平壌の中心部から車で40分ほど東に走った
「三石(サムソク)区域」ってところに住んでいるんですって。
そこらツイッターやってるのかな(笑)。

平壌を流れる大同江に沿って、アパートや管理棟、ゲストハウスが立ち並んでいて、
メンバーは1970前に北朝鮮に降り立ってからずっと、この一角に住んでいるというではないか。

メンバーは通常、敷地内で過ごしていて、
支援者向けのニュースレターなどを書いているほか、
日本から来客があれば、空港への出迎え、見送りや平壌市内観光の付き添いなどをしているようです。
観光客相手の仕事?
いや、観光客ではないか。。

とにかく、日本には帰りたいけど帰れない。
帰ってもすぐにタイホされて、刑務所で死ぬのかって怖がってるそうです。
どうなっていくんでしょうねー。
でも日本には帰してあげたいですねー。母国ですもんね。

2017年05月01日

元なんとか

元・夫、とか、元カノ、元カレ。
元なんとかって言葉がありますが、これが「元首相」になると。

映画「未来を花束にして」、見ましたか?
これを演じたのが元首相のひ孫である、カーターさん。

カーターさんは、女性参政権運動が起こった当時のイギリス首相で、
活動家たちを罰していたハーバート・ヘンリー・アスキス伯爵のひ孫という経歴です。

自身の役柄とは真逆の立場にあった人物の血を引いているがゆえに出演には覚悟が必要だったと推察されるけど、
「別の視点から婦人運動をとらえられるよい機会だった」
とフラットな姿勢で撮影に挑んだんです。

すばらしい。

元なんとか、ってたくさんあるし、なんでも言えますけど、元首相・・・か、って。。。

カーターさんは「英国王のスピーチ」でも熱演してますよ。
素敵な人だなって思ったものだ。
気品があるのは演技もあるけど、もともとあるのでしょうねー。あやかりたいですな。